RIWBの組織文化を支える理論 9項目(10冊)
組織文化のページの「背景にある理論や概念」の土台になっている本です。組織文化を見る →
Vision
- 『シンクタンクとは何か』 船橋洋一(2019) / 中公新書
組織
個人
- 『インテグラル理論』 K. ウィルバー(2019) / 日本能率協会マネジメントセンター
- 『人が成長するとは、どういうことか』 鈴木規夫(2021) / 日本能率協会マネジメントセンター
- 『なぜ人と組織は変われないのか』 R. キーガン & L. L. レイヒー(2013) / 英治出版
- 『性格のタイプ』 D. R. リソ & R. ハドソン(2025) / 春秋社
- 『エニアグラム【基礎編】・【実践編】』D. R. リソ & R. ハドソン(2019) / KADOKAWA
経営・組織論 3冊
- 『世界標準の経営理論』 入山章栄(2019) / ダイヤモンド社
- 『AIファースト・カンパニー』 M. イアンシティ & K. R. ラカーニ(2023) / 英治出版
- 『失敗の本質』 戸部良一 ほか(2024) / 中公文庫
技術書 3冊
- 『人月の神話』 F. P. ブルックスJr.(2014) / 丸善出版
- 『エンジニアリング組織論への招待』 広木大地(2018) / 技術評論社
- 『プロダクトマネジメントのすべて』 及川卓也・曽根原春樹・小城久美子(2021) / 翔泳社